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	<title>話題のニュース！！ &#187; XC</title>
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	<description>日々の気になるニュースを紹介するサイトです。</description>
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		<title>スズキ「ジムニーJB64型」新型の販売開始は7月5日からか？</title>
		<link>http://sllapple.com/news/archives/2163</link>
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		<pubDate>Fri, 08 Jun 2018 15:02:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[news]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[自動車]]></category>
		<category><![CDATA[7月5日]]></category>
		<category><![CDATA[ALLGRIP]]></category>
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		<description><![CDATA[スズキ「ジムニーJB64型」新型の販売開始は7月5日からのようで、 スズキの新型「ジムニー(JB64型)」がセ・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #ff00ff;"><strong>スズキ</strong>「<strong>ジムニーJB64型</strong>」<strong>新型</strong>の販売開始は<strong>7月5日</strong>からのようで、</span></p>
<p><span style="color: #ff00ff;"><strong>スズキ</strong>の<strong>新型</strong>「<strong>ジムニー</strong>(<strong>JB64型</strong>)」がセールス向け先行展示会にて</span></p>
<p><span style="color: #ff00ff;">目撃されました、<strong>画像</strong>や<strong>カタログ</strong>が<strong>SNS</strong>などでリークされています。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>情報によると、ボディカラーは10色以上を準備しているようで、</p>
<p>ツートンカラーの有償オプションのラインナップもあるようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ボディカラーの、ラインナップされる予定で、2トーンカラーは、</p>
<p>以下は一部ですが、現時点で確認できているカラーラインナップは、</p>
<p>1.スぺリア・ホワイト<br />
2.ピュア・ホワイトパール<br />
3.ミディアム・グレー<br />
4.シルキー・シルバー・メタリック<br />
5.ブルーイッシュ・ブラックパール<br />
6.ジャングル・グリーン<br />
7.キネティック・イエロー(2トーン)<br />
8.シフォンアイボリー(2トーン)<br />
9.ブリスクブルー・メタリック(2トーン)</p>
<p>が判明しているようです。</p>
<p><strong>新型</strong>「<strong>ジムニー</strong>」「<strong>ジムニー・シエラ</strong>」の販売開始は<strong>7月5日</strong>からで、</p>
<p>グレードは、<strong>XC</strong>、<strong>XL</strong>、<strong>XG</strong>の3種類が予定されているようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>正面から見るスタイリングとしては、旧規格のジムニーのスタイルに戻っているようで、</p>
<p>フロントヘッドライトや、フロントグリルのデザインは、</p>
<p><strong>ジープ</strong>「<strong>レネゲート</strong>」のようにも感じられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>新型</strong>「<strong>ジムニー</strong>」には、「スペーシア」にも搭載される</p>
<p>デュアルセンサーブレーキサポート(自動車ブレーキ)が搭載される可能性もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また「<strong>ジムニー</strong>」には専用チューニングの<strong>R06A型</strong>ターボが搭載されるとのことで、</p>
<p>排気量660ccの直列3気筒ターボエンジンを搭載して、</p>
<p>トランスミッションは、4速ATと5速MTがラインナップされそうです。</p>
<p>現在の<strong>スズキ</strong>の軽自動車に採用されているエンジンは<strong>R06A型</strong>で、</p>
<p>唯一の例外が、<strong>ジムニーJB23</strong>の<strong>K6A型</strong>でした。</p>
<p>これは、今までの<strong>ジムニー</strong>にみられた傾向で、</p>
<p><strong>F6A型</strong>から<strong>K6A型</strong>に刷新された時期にもみられたことで、</p>
<p>新型エンジンは、まず<strong>ワゴンR</strong>や<strong>アルト</strong>などのFF用の横置きエンジンとして</p>
<p>登場して、<strong>エブリイ</strong>や、<strong>キャリイ</strong>で縦置きにして、</p>
<p>最後に縦置きターボとして<strong>ジムニー</strong>に搭載されることになるようです。</p>
<p><strong>ジムニー</strong>は軽自動車としては、タイヤの径が大きいので、</p>
<p>エンジンへの負担が大きく、それに対応した専用のチューニングが必要なようで、</p>
<p>開発に時間がかかるようです。</p>
<p>これは、<strong>ジムニー</strong>の新エンジンが十分なデータを取った</p>
<p>熟成されたエンジンが搭載されることになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>R06A型</strong>エンジンの特徴としては、</p>
<p><strong>K6A型</strong>を、更に軽量でコンパクトにしています。</p>
<p>水冷3気筒、排気量658㏄は、<strong>K6A型</strong>と同様ですが、</p>
<p>ボア×ストロークは、<strong>K6A型</strong>の68.0mm×60.4mmから、</p>
<p>64.0ｍｍ×68.2mmへとロングストローク化して、低中速域のトルクを向上させて、</p>
<p>シリンダーヘッドは2カム4バルブで、クロスフロー式吸排気のレイアウトにして、</p>
<p>吸気バルブ径を拡大して効率的に燃焼速度の向上をはかっています。</p>
<p>またペントルーフ型燃焼室には、M10点火プラグを採用して、</p>
<p>燃焼室周辺の冷却水の通路の効率化を実現して、燃焼室周辺の温度を下げることで、</p>
<p>ノッキングを低減して、ノンターボでは11.5、ターボで9.1の高圧縮比を実現しています。</p>
<p>ボアが小さくなり軽くなったピストンは、フリクションを小さくするために、</p>
<p>低張力のピストンリングが採用されて、</p>
<p>ピストンスカートには軽量樹脂コーティングが塗布されています。</p>
<p>バルブ駆動は直打式で、吸気側に可変バルブタイミングのVVT機構を採用しています。</p>
<p>シリンダーヘッド、シリンダーブロックはオールアルミ製で、</p>
<p>オイルパンもアルミ製になっています。</p>
<p>オイルパンはジムニーでもアルミになるか？</p>
<p>シリンダーブロックは、高剛性のディープスカート構造で騒音を低減して、</p>
<p>クランクシャフトは、鍛造スチールで、剛性を保って小径にして、</p>
<p>軽量化されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">四駆性能は、伝統の本格四輪性能を、さらに進化させているとのことで、</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">こちらはフルタイム四輪駆動(AWD)ではなく、</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">パートタイム四輪駆動(AWD)となるようです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これも、<strong>エスクード</strong>や、<strong>SX4 S-CROSS</strong>に採用されている</p>
<p>新世代四輪制御システム「<strong>ALLGRIP</strong>(<strong>オールグリップ</strong>)」が、</p>
<p>採用されているのでは？と思われます。</p>
<p><strong>ALLGRIP</strong>(<strong>オールグリップ</strong>)は、</p>
<p>・電子制御4WDシステム<br />
・4モード走行切替機能<br />
・車両運動協調制御システム</p>
<p>の3つのテクノロジーからなる、<strong>スズキ</strong>独自の四輪制御システムです。</p>
<p>優れた走破性と、走行安定性を発揮することで、</p>
<p>ドライバーにさらなる走りの楽しさと安心感を提供するために開発されています。</p>
<p><strong>オンロード</strong>、<strong>スノー</strong>・<strong>ラフロード</strong>を自在に走ることができる、</p>
<p>先進の4WD性能を実現しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先進の電子制御4WDシステムとは、</p>
<p>車両の走行状態をアクセルセンサー、操舵角センサー、車速センサーなど、</p>
<p>各種センサーからの情報をもとにトータルで監視して、</p>
<p>挙動変化を予測して、車両が不安定になる前に対処するフィードフォワード制御を行なうことで</p>
<p>優れた走行性能を実現しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>選べる4つのドライビングモードは、</p>
<p>さまざまな走行状況で、最大限の走行安定性を引き出せるよう</p>
<p><strong>AUTO</strong>、<strong>SPORT</strong>、<strong>SNOW</strong>、<strong>LOCK</strong>の4つのドライビングモードを設定できます。</p>
<p>これは、ドライバーの意志で自由に選ぶことが可能となっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>車両運動協調制御システムとは、</p>
<p>4WD制御と、電動パワーステアリングを協調制御して、</p>
<p>前後輪への最適なトルク配分と、ハンドル操舵トルクアシストにより、</p>
<p>コーナリング中のアンダーステア傾向や、オーバーステア傾向(車両横滑り傾向)を抑制して、</p>
<p>運転操作をアシストするシステムです。</p>
<p>更に、それでもスリップや横滑りが発生した場合には</p>
<p>ESP(R)が作動して走行安定性を確保するそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>AUTOモードは、</p>
<p>燃費を重視して、通常は2WDで走行するエコモードとのことで、</p>
<p>タイヤのスリップを検知すると、自動的に4WDへと切り替わり、</p>
<p>走行が安定すると、2WDに戻る制御をしています。</p>
<p>突然の雨などの、天候が急変した時にも瞬時に対応するようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>SPORTモードは、</p>
<p>積極的に4WDを使用して、直進加速やコーナリングの旋回性を高めるモードとのことで、</p>
<p>エンジンは、同じアクセルの踏み込みでもより力強いトルクを発揮して、</p>
<p>回転数も高めにキープすることで、パワフルな走りを実現するように制御しています。</p>
<p>トラクションコントロールの介入を制御することにより、</p>
<p>ドライバーの意志に応える、リニアな加速感を楽しめそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>SNOWモードは、</p>
<p>雪道や、アイスバーンなどの走行に適した、グリップ力重視のモードで、</p>
<p>トラクションコントロールによって、不必要なタイヤの空転を抑えて、</p>
<p>走行状況に応じて、後輪へのトルク配分を変化させて、走行安定性を向上させるモードです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>LOCKモードは、</p>
<p>ぬかるみや、雪でスタックした時の緊急脱出をサポートするのがLOCKモードとのことです。</p>
<p>空転している車輪にブレーキをかけて、</p>
<p>空転していないタイヤに最大限のトルクを配分するとのことで、</p>
<p>駆動輪を直結に近い状態で固定して、</p>
<p>前後輪へ最大限の駆動力を伝えて、脱出をサポートするモードです。</p>
<p>ただし、60km/hを越えると、SNOWモードに自動で切り替わるとのこでで、</p>
<p>高速走行には不向きなようです。</p>
<p>悪路走破性を高める専用制御で、ALLGRIP(オールグリップ)は、</p>
<p>LOCKモード以外の走行モードでも、スリップした前後2輪(対角輪)にブレーキをかけて、</p>
<p>空転していない車輪により多くのトルクを伝達する制御となっているとのことで、</p>
<p>これにより優れた脱出性能を発揮するそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>ジムニー</strong>の定番である<strong>ラダーフレーム</strong>は、</span></p>
<p><span style="color: #0000ff;">剛性を、さらに向上させた、新開発の<strong>ラダーフレーム</strong>ということで、</span></p>
<p><span style="color: #0000ff;">モノコック構造の採用が多い現代の軽自動車において、</span></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>新型</strong>「<strong>ジムニー</strong>」には、モノコック以外に、専用設計が行われているとのことです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>パワートレインは、</p>
<p>「<strong>ジムニー</strong>」が排気量660cc　直列3気筒ターボエンジンを搭載しますが、</p>
<p>同時期の販売が予定される「<strong>ジムニー シエラ</strong>」に関しては、</p>
<p>エントリーモデルが排気量1.2L　直列3気筒ガソリンユニットを搭載すると予想されいて、</p>
<p>トップエンドモデルには、</p>
<p>バレーノ･ベースの排気量1.0L　直列3気筒ブースタージェットエンジンを搭載して、</p>
<p>最高出力110hp、最大トルク170Nmになると思われます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シャシーは、従来通りの<strong>ラダー・オン・フレームシャシー</strong>を採用して、</p>
<p>駆動方式はパートタイム四輪駆動(AWD)が搭載されるとのことです。</p>
<p>価格帯については、現在はまだ不明ながらも、</p>
<p>欧州での<strong>ジムニー</strong>の期待は高いとのことで、</p>
<p>新型モデルのヨーロッパでの売上高を20％増にすると考えているようで、</p>
<p>オフロード機能を備えた、良いロードハンドリング性能を抑えたモデルとして</p>
<p><strong>ジムニー</strong>の人気はまだまた強そうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>新型</strong>は、箱型のレトロ風味を活かした「<strong>ジムニー</strong>」ですが、</p>
<p>レトロフィットサイズは増える可能性は高いでしょうが、</p>
<p>インテリアについては、タッチスクリーンとインフォテイメントシステムを備えた</p>
<p>「スウィフト」から派生するダッシュボードが使われると思われます。</p>
<p>ボディサイズは、</p>
<p><strong>新型</strong>「<strong>ジムニー</strong>」が、全長3395mm×全幅1475mm×全高1715mm、</p>
<p>ホイールベースは2250mmと</p>
<p>前モデルとなる<strong>JB23型</strong>と変更無しのようで、</p>
<p><strong>新型</strong>「<strong>ジムニー・シエラ</strong>」は、全長3600mm×全幅1600mm×全高1715mm、</p>
<p>ホイールベースは2250mmと、少し大きくなっているようです。</p>
<p>S-エネチャージ・マイルドハイブリッドの設定もあるようですが・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最後まで読んで頂いてありがとうございます。</p>
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