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	<title>話題のニュース！！ &#187; 預金封鎖</title>
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		<title>ギリシャどうなるついにデフォルトEU離脱でユーロの大暴落がはじまるか！</title>
		<link>http://sllapple.com/news/archives/1359</link>
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		<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 06:22:52 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[為替市場]]></category>
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		<description><![CDATA[ギリシャがどうなるのか？ついにデフォルト(債務不履行)となりました。 EU離脱も時間の問題になりそうです。 ユ・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #0000ff;"><strong>ギリシャ</strong>が<strong>どうなる</strong>のか？ついに<strong>デフォルト</strong>(<strong>債務不履行</strong>)となりました。</span></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>EU離脱</strong>も時間の問題になりそうです。</span></p>
<p><span style="color: #0000ff;"><strong>ユーロ</strong>の<strong>大暴落</strong>がはじまるかのか？</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ギリシャ</strong>はあり得ないほどの、膨大な借金をかかえている上に、</p>
<p>前回の<strong>ギリシャ危機問題</strong>からも、ほとんど反省はないようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>普通に考えれば、<strong>ギリシャ</strong>は白旗をあげるしかない状況です。</p>
<p><strong>EU</strong>(<strong>欧州連合</strong>)は、<strong>ギリシャ</strong>に救済の手の差しのべいるにもかかわらず、</p>
<p>その救済案には、同意せずに、更に借金を繰り返そうとしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">人は、いつも合理的な判断をするとはかぎりません。</span></p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">世界史を振り返ると、なぜこんな選択をということはいくらでもあります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>多くの<strong>ギリシャ</strong>人は「共通通貨ユーロ」を手放したくないのはあきらかです。</p>
<p>ならば、交渉のテーブルにつき<strong>緊縮財政</strong>を受け入れて、</p>
<p><strong>ギリシャ財政</strong>の改善が必要と<strong>EU</strong>側は話しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、<strong>ギリシャ</strong>は「貧しい我々から、まだ奪うのか」と納得できないわけです。</p>
<p>不満は論理を超えて、怒りは敵に向かう、<strong>ユーロ離脱</strong>へとなだれ込む</p>
<p>可能性がでてきています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>金持ちの国が、貧乏な国から、お金を奪っていると、</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong>ギリシャ</strong>は勘違いをしているようです。</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">なぜ、貧乏の国なのか？それはお金がないのにお金を使っているだけのことです。</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">収入と支出のバランスをきちんと直す必要があります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>破綻国家が暴走すると、衝撃波は市場に影響をあたえるでしょう。</p>
<p>株式バブルが崩壊すれば、株価は雪崩のように大暴落して、</p>
<p>そこには、投機マネーが待っていたかのように世界をおおうことになるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ギリシャ</strong>は、すでに<strong>デフォルト</strong>(<strong>債務不履行</strong>)となっています。</p>
<p>当然ですが、<strong>ギリシャ</strong>にお金を貸してくれるところなどなくなります。</p>
<p>そして、お金を貸すところは、高い金利でしか貸さないでしょうから、</p>
<p>そのお金を借りれば、<strong>ギリシャ</strong>は更に、窮地におちいることになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>6月末までの、債務交渉は簡単に言えば、こんな感じです。</p>
<p>ギリシャの主張は、「借金の完済は無理、債務を減免してくれ、新規融資を頼む。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>交渉相手は<strong>EU</strong>、<strong>欧州中央銀行</strong>(<strong>ECB</strong>)、<strong>国際通貨基金</strong>(<strong>IMF</strong>)の3者は、</p>
<p>「分かった。貸そう。その代わり貸したお金をちゃんと返って来ないと困る。</p>
<p>財政を切り詰めて返済する約束してくれ。」</p>
<p>交渉の中では、公務員の数や年金支給額、課税項目、税率、歳入見通しなどの</p>
<p>財政の細部まで注文が付けられたと思われます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">これは、お金を貸す側から、すればごく当たり前のことでしょう。</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">しかし、<strong>ギリシャ</strong>はなんとか借金を踏み倒そうとしているわけです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうみても、<strong>EU</strong>、<strong>欧州中央銀行</strong>(<strong>ECB</strong>)、<strong>国際通貨基金</strong>(<strong>IMF</strong>)が、</p>
<p><strong>ギリシャ</strong>を助けようとしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ギリシャ</strong>は「付加価値税の増税や年金の減額など、もうできることはやった。</p>
<p>これ以上は無理。新規融資も借金の返済で消えてしまう」と抵抗するが、</p>
<p><strong>EU</strong>を含む3者は、「まだ甘い。この程度の<strong>緊縮財政</strong>では返済は到底できない」</p>
<p>と言った水掛け論なわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff00ff;">それでは、<strong>ギリシャ</strong>は<strong>デフォルト</strong>(<strong>債務不履行</strong>)となっていますが、</span></p>
<p><span style="color: #ff00ff; font-size: 14pt;">これから、<strong>どうなる</strong>か？に注目集まるとことです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>金融市場で信用を失った<strong>ギリシャ</strong>は、</p>
<p>国際機関や海外の銀行からお金を借りられなくなります。</p>
<p>政府の資金繰りが苦しくなりますので、給与や年金の支払いに</p>
<p>支障が出るおそれれがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>国民は銀行に殺到して、預金の引き出しや取り付け騒ぎが起こります。</p>
<p>放置すれば、銀行は倒産となりますので、<strong>預金封鎖</strong>や<strong>引き出し制限</strong>になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分のお金が自由にならない、国民に動揺が広がり、</p>
<p>経済活動は委縮して、消費や生産がとどこおることになり、政情が不安定になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>緊縮財政</strong>は、じりじりと生活を締め上げていくことになりますが、</p>
<p><strong>デフォルト</strong>は、一撃で混乱が起こる可能性があります。</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なので、<strong>国民投票</strong>で時間稼ぎをしているのでしょう。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;">ただし、なぜ<strong>ギリシャ</strong>がこのような状況におちいったのか？と</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;">疑問になる方いると思います。</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">その問題の一つとして、ユーロにしたことの影響があります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ギリシャ</strong>には、<strong>ドラクマ</strong>という通貨がもともとありました。</p>
<p><strong>ギリシャ</strong>は、観光と農業が主な産業で、自動車や機械・家電などを輸入に頼っています。</p>
<p>消費が、増えて貿易赤字が膨らむと<strong>ドラクマ</strong>が安くなり、</p>
<p>輸入品が、高くなり消費はおさえられることになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、その一方で<strong>ドラクマ</strong>が安くなるので、外国から観光客が増えて、</p>
<p><strong>貿易収支</strong>は、均衡に向かって、<strong>ドラクマ</strong>の値が戻るのが<strong>通貨</strong>の仕組みです。</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">ようするに、自国の<strong>通貨</strong>が安くなると輸入品が高くなるので買えないわけです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それが、<strong>ユーロ</strong>をなったために、本来は輸入品が高くなって買えなくなるのに、</p>
<p>同じユーロを使っているので、買えるわけです。</p>
<p>すると、輸入には抑制がない状態になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これで、得をするのが、経済大国の<strong>ドイツ</strong>です。</p>
<p><strong>ドイツ</strong>は、どんどんそのような<strong>ギリシャ</strong>に輸入品を売って儲けたことになります。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">そして、<strong>ギリシャ</strong>はどんどんモノがある見た目は、裕福な国となります。</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">そう、単なる借金でモノが増えただけのことです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、貧しかった<strong>ギリシャ</strong>が、裕福な生活ができるようになって、</p>
<p>もうあの貧しかった生活に戻りたくないわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ユーロ</strong>になって通貨による競争力調整機能がなくなったことで、</p>
<p>ドイツ製品が流入して、<strong>国際収支</strong>の赤字は慢性化していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今までは、通貨によってハンデがあり、<strong>ギリシャ</strong>のような<strong>収入</strong>が低い国は、</p>
<p>モノが買えないというハンデがありましたが、</p>
<p><strong>ドイツ</strong>などの強国とガチンコ勝負をしていたことになります。</p>
<p><strong>ギリシャ</strong>が、不利なことは当然のことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 14pt;">これが、<strong>ギリシャ</strong>を借金漬けにした仕組みとなります。</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">おそらくは、<strong>EU</strong>を含むの3者は、このことが分かっているわけです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ユーロ</strong>の利点は、国家が借金しやすいことでした。</p>
<p><strong>ドラクマ</strong>では、外国の銀行や投資家は国債の引き受けには慎重になりますが、</p>
<p><strong>ユーロ</strong>で発行するなら、国債は市場で消化されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #0000ff;">もともと雇用の受け皿がない、<strong>収入</strong>が少ない、<strong>ギリシャ</strong>はユーロ国債を</span></p>
<p><span style="color: #0000ff;">せっせと発行して、財政で経済を支えたことになります。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは、輸入で吸い取られたお金を借金で還流して、</p>
<p>国内に循環させる経済におちいったことになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なので、<strong>ギリシャ危機</strong>が起こるまでは、<strong>ドイツ</strong>や<strong>フランス</strong>の<strong>銀行</strong>にとって</p>
<p><strong>ギリシャ</strong>は、いいお客さんだったわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここを見ると、<strong>ギリシャ</strong>を借金漬けにしたことを、<strong>EU</strong>は当然知っているはずです。</p>
<p>ここで、<strong>ギリシャ</strong>側の主張にも一理ありますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">なので、一見、<strong>ギリシャ</strong>が借金を踏み倒そうとしているように見える、</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">今回の問題に、<strong>EU</strong>を含むの3者が、<strong>ギリシャ</strong>を厄介払いしないのは、</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">このような意図が一つあり、またこのような<strong>ユーロ</strong>の弱点が明確になり、</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>ユーロ</strong>への信用不安につながるからです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように、複雑な事情と、情報操作もあり、</p>
<p><strong>ギリシャ</strong>が<strong>ユーロ</strong>に残りたいのと、<strong>EU</strong>を含むの3者が<strong>ギリシャ</strong>を厄介払いしないのは、</p>
<p>このような事情があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このような事情を踏まえて、チャートをみてみると、なぜこのような動きになっているのか？</p>
<p>なんとなく分かると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #0000ff;">それでは、まず<strong>ユーロ円</strong>の1時間足のチャートをみると、</span></p>
<p><a href="http://sllapple.com/news/wp-content/uploads/2015/07/ユーロ円・チャート1時間足15.07.02.png"><img class="alignnone size-full wp-image-1362" src="http://sllapple.com/news/wp-content/uploads/2015/07/ユーロ円・チャート1時間足15.07.02.png" alt="ユーロ円・チャート(1時間足)15.07.02" width="600" height="497" /></a><br />
引用：MT4のユーロ円の1時間足のチャート</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ユーロ円</strong>に関しては、<strong>ギリシャ危機</strong>で、円が買われた影響で、</p>
<p>その反動もあり、下値133.75円あたりから上昇となりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは、<strong>投機筋</strong>が狙って買いを入れていると思われますので、</p>
<p>大暴落を狙った売りを仕込んでいる可能性が高いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>赤丸のポイントで、売りを仕込んでいると思われます。</p>
<p>ただし、ユーロ円に関しては、合成通貨になりますので、</p>
<p>ドル円の影響も受けています。</p>
<p><span style="color: #0000ff;"> </span></p>
<p><span style="color: #0000ff;">次に、<strong>ユーロドル</strong>の1時間足のチャートをみると、</span></p>
<p><a href="http://sllapple.com/news/wp-content/uploads/2015/07/ユーロドル・チャート1時間足2_15.07.02.png"><img class="alignnone size-full wp-image-1367" src="http://sllapple.com/news/wp-content/uploads/2015/07/ユーロドル・チャート1時間足2_15.07.02.png" alt="ユーロドル・チャート(1時間足)2_15.07.02" width="600" height="501" /></a><br />
引用：MT4のユーロドルの1時間足のチャート</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ユーロドル</strong>に関しては、<strong>ユーロ円</strong>に引っ張られて暴落前よりも一旦は上昇した感じになります。</p>
<p>しかし、赤丸のポイントで、売りが仕込まていると思われます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まず、この上昇は不自然ですので、プロに方々による買いで、</p>
<p><strong>ギリシャ問題</strong>で下落すると思っている素人たちを狙ったモノと思われます。</p>
<p>そして、次は売りを仕込んでいるわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #0000ff;">もちろん、狙いは<strong>ギリシャ</strong>の<strong>EU離脱</strong>による<span style="font-size: 18pt;"><strong>ユーロ</strong></span>の<span style="font-size: 18pt;"><strong>大暴落</strong></span>です。</span></p>
<p><span style="text-decoration: underline;">しかし、ここで注意なのは、物事はプロの方々でも必ずうまくいくとは限らないことです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここで、<strong>ギリシャ</strong>が<strong>EU</strong>の緊縮財政を受け入れれば、今度は一気に上昇の可能性がでてきます。</p>
<p>その場合、売りを仕込んでいる<strong>投機筋</strong>やプロも方々も当然ですが</p>
<p><span style="font-size: 18pt;"><strong>損切り</strong></span>をしなければならなくなりますので、更に上昇のパワーがつく形になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>ギリシャ</strong>の思わぬ対応で、状況は一変する可能性がありますので、</span></p>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 18pt;">ご注意下さい。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>参考にしてみては如何でしょうか。</p>
<p>最後まで読んで頂きありがとうございました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h5>関連記事</h5>
<p>⇒<a href="http://sllapple.com/news/archives/1394">ギリシャの国民投票で反対派勝利EU離脱でユーロが大暴落へ</a></p>
<p>&nbsp;</p>
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